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カテゴリ:Live( 67 )

4/26 Hanah Spring with 小林洋太+小林眞樹+森俊之+沼澤尚

Atelier ju-touにて開催している 沼澤尚 presents "Sunday Evening Concert Series"

次回4月のライヴは
〈Hanah Spring with 小林洋太+小林眞樹+森俊之+沼澤尚〉!!

ju-touへは昨年8月に初登場したHanahさん🌻

森さん沼澤さんとのトリオにゲストのギターとベース
という形でしたが今回は最高のメンバーによるバンド編成でお送りいたします✨

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Atelier ju-tou
Takashi Numazawa presents

"Sunday Evening Concert Series" vol.47


Hanah Spring with 小林洋太+小林眞樹+森俊之+沼澤尚

2020年4月26日(日)
開場 15:15/開演 16:00
会場 Atelier ju-tou 茨城県取手市井野1-7-10-1F
料金 予約 4,000円 整理番号付き自由席/当日 4,500円 (各ドリンク代別途)

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〈予約方法〉
✉️メール先行予約 公演2ヶ月前2/26(水)0時〜受付開始
 info@ju-tou.jp

📞店頭・電話予約 2/28(金)14時〜
 café ju-tou 0297-72-1238(12:00~17:00 火・水定休)

・公演日
・お名前
・人数
・ご連絡先(お電話番号)
をお知らせください

メール予約の場合、2~3営業日中に返信いたします

🎫後日PeatixにてEチケット発売予定(コロナウイルス収束の目処がつき次第)
  詳細後ほど

by ju-tou | 2020-03-05 22:24 | Live | Trackback | Comments(0)

【延期のお知らせ】3/8 ナカコー+益子樹+沼澤尚+Kamiyann+ササキヒデアキ


3/8 開催予定のライヴは新型コロナウイルス感染症の影響のため延期いたします


お客さまの安全を考え安心してお集まりいただける時に改めて開催いたします


・・・・・・・・・・・・・・・・・

Atelier ju-touにて開催している沼澤尚 presents コンサートシリーズ


3月は〈ナカコー+益子樹+沼澤尚+Kamiyann+ササキヒデアキ〉!!

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ナカコーことKoji Nakamuraさん

「スーパーカー」解散後、ソロプロジェクト「iLL」や「Nyantora」を立ち上げ、現在バンド「LAMA」としても活動

様々なアーティストのエンジニアリング、アレンジ、サウンド・プロデュース等を手掛けられ、「ROVO」、「DUB SQUAD」のメンバーとして活動されている益子樹さん

それぞれとライヴやレコーディングでご一緒される事も多いドラマー 沼澤尚さん

この方々のライヴの音作りには欠かせないKamiyannさん

映像は勝井祐二さんとの “DRAMATICS”、ナスノミツルさんとの“proto”、“teneleven” を中心に活動されているササキヒデアキさん

というまたまたju-touでは初の顔合わせのライヴです!

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Atelier ju-tou

Takashi Numazawa presents

"Sunday Evening Concert Series" vol.46


ナカコー+益子樹+沼澤尚+Kamiyann+ササキヒデアキ

2020年3月8日(日)
開場 15:15/開演 16:00
会場 Atelier ju-tou 茨城県取手市井野1-7-10-1F
料金 予約 4,000円 整理番号付き自由席/当日 4,500円 (各ドリンク代別途)

〈予約方法〉
①メール先行予約
②Peatix前売りEチケット
③前売り後のご予約
の整理番号順に入場していただきます

前売りチケットはPeatix にて
ご予約は
メール info@ju-tou.jp
店頭・電話 café ju-tou 0297-72-1238(12:00~17:00 火・水定休)

・公演日
・お名前
・人数
・ご連絡先(お電話番号)
をお知らせください

*メール予約の場合、2~3営業日中に返信いたします


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▪️ナカコー
ナカコーことKoji Nakamura。1995年地元青森にてバンド「スーパーカー」を結成し2005年解散。その後、ソロプロジェクト「iLL」や「Nyantora」を立ち上げる。その活動はあらゆる音楽ジャンルに精通する可能性を見せメロディーメーカーとして確固たる地位を確立し、CMや映画、アートの世界までに届くボーダレスなコラボレーションを展開。その他remixerとしても様々なアーティトを手がけ遺憾なくその才能を発揮している。現在はフルカワミキ、田渕ひさ子、牛尾憲輔と共にバンド「LAMA」として活動。そして、2014年4月には自身の集大成プロジェクトKoji Nakamuraを始動させ「Masterpeace」をリリース。同年10月には大阪クラブクアトロ、名古屋クアトロ、恵比寿リキッドルームでワンマンライブを行った。キャリアを重ねつつも進化し続けるナカコーを示唆するライブとなった。現在は、Koji NakamuraとアンビエントプロジェクトNyantoraや、ダークロックユニット「 MUGAMICHILL(ナスノミツル、中村達也、ナカコー)」を中心に活動中。また、2017年4月よりスタートした”Epitaph”プロジェクトは、CDリリースやダウンロード販売を想定せず、ストリーミングのみをターゲットとし、プレイリスト(≒アルバム)は、ナカコーの新作でありながら、彼の気分でそこに収められている曲が変わり、バージョンが変わり、曲順すら変わっていた。1ヶ月に1度2~3曲アップロードされており、DAW+アクセスモデル時代の新しい表現のトライだった。プロジェクトスタートより約2年。そして前作より約5年。2019年6月26日に「Epitaph」を遂にCD化した。同時期には関西テレビ他放映の連続ドラマ「潤一」の主題歌と劇伴音楽を担当。さらに、連続ドラマ「WOWOWオリジナルドラマ アフロ田中」のメインテーマ曲と劇伴音楽を担当するなど、音楽の分野で多岐にわたり活動中。

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▪️益子 樹 (ますこ・たつき)
シンセサイザー/エレクトリック・ギター・プレイヤーとして、ROVO、DUB SQUADのメンバーとしてプレイする他、数多のセッション・ライヴに参加している。また、スタジオ「FLOAT」をベースに、「坂本美雨」「砂原良徳」「iLL」「ふくろうず」「長澤知之」「口口口 (クチロロ)」「アートスクール」「POLYSICS」などのエンジニアリング、アレンジ、サウンド・プロデュース等を手掛ける他、マスタリング・エンジニアとしても数多の作品を手掛けている。

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▪️沼澤 尚
1983年大学卒業と同時にLAの音楽学校P.I.T.に留学。JOE PORCARO, PALPH HUMPHREYらに師事し、卒業時に同校講師に迎えられる。2000年までLAに在住し、CHAKA KHAN, BOBBY WOMACK,AL.McKAY&L.A.ALL STARS,NED DOHENY,SHIELA E.などのツアー参加をはじめ数々のアーティストと共演しながら13CATSとして活動。2000年に帰国してから数えきれないアーティストのレコーディング/ライブに参加しながらシアターブルック,blues.the-butcher-590213,OKI DUB AINU BAND,NOTHING BUT THE FUNK,Koji Nakamura,臼井ミトン,大貫妙子,河村隆一,大塚愛,MY LITTLE LOVER,加山雄三など様々なシーンで活躍するドラマー。http://takashinumazawa.com/

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▪️上村勝彦 Kamiyann
WIRE、FRF、RSR、METAMORPHOSEをはじめメジャーからアンダーグラウンドまで国内フェス/テクノシーンに欠かせない、日本が世界に誇るPAエンジニア、Kamiyannこと上村勝彦。フェス以外にも、電気グルーヴ、東京No.1ソウルセット、cero、N'夙川BOYS、MANNISH BOYS、DAOKO、LITE、The fin等々、数えきれない国内外のアーティストのPAエンジニアとして活躍中。

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▪️ササキヒデアキ
1964年生。1980年代中半~映像制作を始める。’80年後半 ~ 自身の二つのレーベル「B-LOW FILMS」「Holonicpath」を中心に「Super-8/テレシネ」による映像作品、音楽家達の記録を中心としたヴィデオ作品を多数発表。同時に、即興音楽とその周辺のミュージシャン達と競演。’90年代 ~ 大友良英の 第二期「GROUND-ZERO」参加を経て「ROVO」最初期の映像を担当。自身主宰の「KINGJOE」勝井祐二との 「DRAMATICS」内橋和久・広瀬淳二との「STEREODROME」等のユニットと平行して 国内外の多くのインプロヴァイザーとセッションを重ねる。現在 勝井祐二との “DRAMATICS”、ナスノミツルとの“proto”、“teneleven” を中心に活動。2013年からは、同年に復活した 伝説のパンクパンド “アレルギー” のライヴ映像も担当。アートディレクター/フォトグラファーとしても、勝井祐二・鬼怒無月の「まぼろしの世界」芳垣安洋の「GRAMOROUS」といったレーベルのジャケットデザインを多く手掛けている。


by ju-tou | 2020-03-01 19:54 | Live | Trackback | Comments(0)

こえのゆくえ vol.4 Asoviva!/ponderosa

詩人のtotoさんとAtelier+café ju-touが昨年から始めたシリーズ「こえのゆくえ」の第4回は

高橋結子さん
中北裕子さん
朝倉真司さん
によるパーカッション・トリオ「Asoviva!」

ゲストにはtotoさん(こえ・ことば)とzoneさん(投影)のユニット「ponderosa」

という顔合わせで開催いたします✨

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toto et ju-tou presents
こえのゆくえ
vol.4

めをあけて ゆめをみること
たいらかな ひびのなかに
くらしとぼうけん
ビートとポエジー
こえのゆくえ

出演:
パーカッショントリオAsoviva!
[ 高橋結子+中北裕子+朝倉真司 ]

ゲスト:
ponderosa
[ toto(こえ・ことば)+zone(投影)]

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2020年2月22日(土)
開場 15:00 /開演 16:00
会場 Atelier ju-tou 茨城県取手市井野1-7-10-1F
料金 予約3,000円 整理番号付自由席 当日3,500円(各ドリンク代別)

〈ご予約・お問い合わせ〉ご予約受付中!!
メール info@ju-tou.jp
電話・店頭 cafe ju-tou 0297-72-1238 (12:00~17:00 火・水定休)
・公演日
・お名前
・人数
・ご連絡先(お電話番号)
をお知らせください
*メール予約の場合、2~3営業日中に返信いたします

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Asoviva! プロフィール
打楽器奏者、高橋結子・朝倉真司・中北裕子によるパーカッション・トリオ。2006年打楽器イベントに出演する際、一夜限りのプロジェクトとして発足、あまりの相性の良さにそのままバンドを結成。ゆっくりのペースながらワンマンライブシリーズ「imaginary numbers」をコンスタントに続けている。2013年浅草The Three Robbersにてテーマを持たせた実験企画「imaginary numbers extra」を開始。2018年ビルの老朽化に伴う移転を経て、旧店舗(裏ラバ)にてライブレコーディングした音源『3traveler's laboratory』を昨年秋リリースした。
打楽器だけを使い、ほぼ即興で会話をするように紡がれていくAsoviva!のライブ。三者三様の音色、リズム、感性が交わり響き合い生まれる唯一無二の空間は、Asoviva!だけの歓び。

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高橋結子  Yuko Takahashi
1999年GOMES THE HITMANでメジャーデビュー。ドラマー/パーカッショニストとして桑田佳祐、杉真理、伊藤銀次、元ちとせ、中孝介、キマグレン、山崎まさよし、スキマスイッチ、Chara、花澤香菜、加藤千晶ほか、数々のアーティストをサポート。平行して様々なバンドやプロジェクトにも関わる。作家の町田康(ex.町田町蔵)による「汝、我が民に非ズ」、他、参加バンド多数。Asoviva!の発起人。

朝倉真司 ・Shinji Asakura
音楽家、ドラマー、パーカッショニスト 。ヨシンバやパーカッショングループ "Asoviva!”のメンバーとして活動しながら、森山直太朗、一青窈、くるり、Superfly、秦基博、いきものがかり、レキシなど様々なアーティストのライブ、レコーディングに参加している。
御徒町凧作・演出の森山直太朗劇場公演「あの城」、20th Century (トニセン)TWENTIETH TRIANGLE TOUR「カノトイハナサガモノラ」(2019年7月-9月)には演奏と共に役者としても参加した。

中北裕子  Yuko Nakakita
滋賀県出身。現在、フリーのパーカッショニストとして活動しており、コンサートのサポートやREC、TV収録に参加。既製の楽器にとらわれず楽器を自作したり、音の出るものは全部叩いてしまう自由さもある。インドネシア、中国、台湾、ドイツ、ロンドンなど、枠にはまらず様々な国で演奏活動をする。鍵盤ハーモニカを循環呼吸で吹く夏秋文彦氏とのユニット『UooMoo』も活動中。近年、手嶌葵、絢香、玉置浩二、Wakana、藤原道山、奥井亜紀、森大輔、坂本真綾、MIYAVI、森山直太朗などに参加。




by ju-tou | 2020-02-22 16:00 | Live | Trackback | Comments(0)

PeatixにてEチケット発売開始します

3/8開催のライヴよりPeatixにてチケットを販売いたします!


Peatix のEチケットはスマホ、PCで簡単受け取り
あとは会場受付にて提示していただくだけ

お支払い方法もいろいろと選べます

メール予約やお電話が面倒な方はお気軽に

🎫整理番号付き自由席
※入場はメール先行予約→Peatixの順になりますので良い席でご覧になりたい方は従来のご予約方法で

①メール先行予約
②Peatix前売りEチケット
③前売り後のご予約

の整理番号順に入場していただきます


by ju-tou | 2020-02-12 13:31 | Live | Trackback | Comments(0)

フェルナンド・カブサッキ+勝井祐二+沼澤尚+内田直之+VJ TONTON

2020年2月

アルゼンチンのギタリスト フェルナンド・カブサッキさんが3年振りの来日🌟
前回2017年5月ライヴ時のお約束通り再びju-touへ!

https://jutou.exblog.jp/25668197/

アルゼンチンの新しい音楽シーンを代表する音楽家で、キングクリムゾンのオープニングアクトやフィル・マンザネラ(ロキシー・ミュージック!)のツアーギタリストをつとめた”アルゼンチンの至宝”と呼ばれる御方

約1ヶ月間のジャパン・ツアーの中
フェルナンド・カブサッキ+勝井祐二+沼澤尚+内田直之+VJ TONTON
というメンバーが揃うのはju-touだけ✨
今回も観逃せないライヴです🎸

カブサッキさんの奥さま アーティストのモニカ・ペラルタさんの作品の展示も決定!!
*下記作品イメージ追加しました


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Atelier ju-tou
Takashi Numazawa presents
"Sunday Evening Concert Series" vol.45

フェルナンド・カブサッキ+勝井祐二+沼澤尚+内田直之+VJ TONTON

フェルナンド・カブサッキ guitar
勝井祐二 violin
沼澤尚  drums
内田直之 mix
TONTON VJ

〈同時開催〉
Monica Peralta Shine/Transfers

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2020年2月2日(日)
開場 15:15/開演 16:00
会場 Atelier ju-tou 茨城県取手市井野1-7-10-1F
料金 予約 4,000円 整理番号付き自由席/当日 4,500円 (各ドリンク代別途)

〈予約方法〉ご予約受付中!
メール info@ju-tou.jp
店頭・電話予約 café ju-tou 0297-72-1238(12:00~17:00 火・水定休)
・公演日
・お名前
・人数
・ご連絡先(お電話番号)
をお知らせください
*メール予約の場合、2~3営業日中に返信いたします


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▪️Fernando Kabusacki フェルナンド・カブサッキ

1965年、アルゼンチン・ロサリオ生まれ。ブエノスアイレス在住。5才のときに手にした2弦ギターがきっかけでギターを始める。1988 年に渡英してロバート・フリップ(キング・クリムゾン)のギター・クラフト・コースに参加。リーグ・オブ・クラフティ・ギタリスツ(LCG)の一員として度々フリップの世界ツアーに帯同する。1991年より、ブエノスアイレスのフィルム・アーカイヴと共同で、無声映画のサウンドトラックを即興演奏する不定形のプロジェクト、ナショナル・フィルム・チェンバー・オーケストラを立ち上げる。1992年には、LCGの主要メンバーだったアルゼンチン出身のエルナン・ヌニェスとスティーヴ・ボールと共に、ベルリンでロス・ガウチョス・アレマネス(LGA)を結成し、今に至るまで断続的に活動を継続。1995年から数年の間、フォルクローレ・シンガー、リリアナ・エレーロのバンドでギタリストをつとめる。1998年には初のソロ・アルバム『Houses I』を発表。この前後からフェルナンド・サマレア、マリア・ガブリエラ・エプメール、サンチャゴ・ヴァスケス、アレハンドロ・フラノフ、マリア・エヴァ・アルビストゥール、フアナ・モリーナ、アクセル・クリヒエールらと頻繁に共演を重ね、お互いの作品に参加するようになる。2000年にセカンド・アルバム『The Planet... and its beings』を発表。この作品には、エルメート・パスコアル、チャーリー・ガルシアやモノ・フォンタナも参加2002年、フアナ・モリーナのサポート・ギタリストとして初来日。関連作品も次々に紹介され、「アルゼンチン音響派」の最重要人物として一躍注目を集める。これをきっかけに、山本精一や勝井祐二をはじめ、日本の様々なアーティストとの交流を深め、即興セッションを中心に多くの共演とリリースを重ねる。長短編映画やアニメーションのための作曲も多数。2011年6月にソロ作としては7枚目となるアルバム『LUCK』を日本盤発売。以降、精力的に来日を重ね(2013年、14年、16年)、毎回多くの日本人アーティストとステージを共にしている。直近最新作は、モリコーネやジョナサン・リッチマンのカバーを含む2014年秋発売の『The Champion』。2017年、カブサッキはフィルマンザネラバンドのアルゼンチンツアーでギターを演奏。その他にも、Tiny Orchestral Moments、Damo Suzuki、Otomo Yoshihide、Robert Fripp&The Orchestra of Crafty Guitarists、Vernon Reid、Flopa、California Guitar Trio、Trickyなどとレコーディングやライブを行い、多くのコラボレーションをリリースしました。彼は2019年10月にアコースティックギターのプロジェクトThe Quintetsで、アルゼンチンとチリで開催されたキングクリムゾンコンサートでオープニングアクトとして演奏しました。現在、スモ×ペティナート、エレクトリック・ガウチョス、マキシ・トラッソ、マリーナ・ファージス、フェルナンド・サマレア、エンサンブル・デ・ギタラス・デ・コグラン、フランシスコ・ボシャトンらと共演しています。



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▪️勝井祐二

音楽家/ヴァイオリニスト

ROVO . KOMA . DRAMATICS . 勝井祐二 × U-zhaan . などのバンドやユニットと、ソロや様々な音楽家との即興演奏で、エレクトリック・ヴァイオリンの表現の可能性を追求し続ける第一人者。
「1991-1992 JAPAN – UK Festival」の中心展示「VISIONS OF JAPAN」(Victoria and Albert Museum)のサウンド・ディレクターを務め、渡英。帰国後、日本最初期のレイヴ・パーティー「WATER」をオーガナイズする。
96年、山本精一と「ROVO」結成。バンド編成のダンスミュージックで、90~00年代以降のオルタナティブ~野外フェスティバルのシーンを牽引した。
02年に初来日したファナ・モリーナ、フェルナンド・カブサッキとの共演を機にアルゼンチンの新しい音楽シーンと交流を深める。
09年には、サイケデリック・ロック・バンド「GONG」の結成40周年を記念したアルバム「2032」に、スティーブ・ヒレッジと共に参加。以後「SYSTEM 7」のアルバムにも参加するなどの交流を続け、2013年「ROVO and SYSTEM 7」名義のアルバム「Phoenix Rising LP」を世界発売。2013~2014年にかけて、アジア~ヨーロッパツアーを行い、フジロックフェスティバル’14に凱旋。
2016年 ROVO結成20周年記念アルバム「XI (eleven)」発表。
近年はバンコクを中心に東南アジアツアーを頻繁に行うなど、ソロの活動の幅を広げる。
2018年度キネマ旬報文化映画第1位、日本映画ペンクラブ賞文化映画部門ベスト1、など、数々の賞を受賞した傑作ドキュメンタリー映画『沖縄スパイ戦史』の音楽を制作、サウンドトラックアルバム「勝井祐二フィルムワークス」を発表。
2019年 音楽を担当したNHKスペシャルのドラマ「詐欺の子」が放送文化基金賞のテレビドラマ部門の最優秀賞を受賞。
https://katsuiyuji.exblog.jp
http://www.rovo.jp


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▪️沼澤 尚 1983年大学卒業と同時にLAの音楽学校P.I.T.に留学。JOE PORCARO, PALPH HUMPHREYらに師事し、卒業時に同校講師に迎えられる。2000年までLAに在住し、CHAKA KHAN, BOBBY WOMACK,AL.McKAY&L.A.ALL STARS,NED DOHENY,SHIELA E.などのツアー参加をはじめ数々のアーティストと共演しながら13CATSとして活動。2000年に帰国してから数えきれないアーティストのレコーディング/ライブに参加しながらシアターブルック,blues.the-butcher-590213,OKI DUB AINU BAND,NOTHING BUT THE FUNK,Koji Nakamura,臼井ミトン,大貫妙子,河村隆一,大塚愛,MY LITTLE LOVER,加山雄三など様々なシーンで活躍するドラマー。
http://takashinumazawa.com/


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▪️内田直之-Dub Mix

LITTLE TEMPO,OKI DUB AINU BAND,FLYING RHYTHMSのメンバーとしても活動するダブ/ミックス/レコーディングエンジニア。日本最高峰のダブ・エンジニアと呼ばれる存在で、レコーディングからライヴ・ステージまで、唯一無二の強烈なグルーヴを携えたトラックを生み出す達人として国内外のアーティストから厚い信頼を得ている。2016年もブルーズ・ザ・ブッチャーの"THREE O'CLOCK BLUES",OKI DUB AINU BANDの”UTARHYTHM"をはじめ数多くの作品を発表している。


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▪️VJ TONTON

TONTON は VJ、グラフィックデザイナー、映像作家。千葉県出身。東京とイビサ島を拠点に活動する日本人アーティスト。「混沌とする現実における概念の分解と再構築」をテーマに掲げ、調和的・抽象的な光りの映像表現を得意とする。
98 年に VJ 活動を開始以降、ラジオ番組共同制作で日本初のウェブを介したVJ放送や3Dプロジェクションマッピングを行い、VJ アーティストとしての新たな可能性に向けた挑戦を続けている。ニューヨーク、ローマ、バリ島、ベトナムなど世界各地へ VJ の活動の場を広げ、2012年からはスペインのイビサ島に夏の活動拠点を移し、世界最大級のクラブとしてギネス世界記録認定の「Privilege」にて週 2 本のレギュラー出演、「amnesia」 では Marco Carola プロデュースのパーティー「MUSIC ON」に初期立ち上げメンバーとしてレギュラー出演、Nightmares on Wax の「WAX DA JAM」へレギュラー出演等、国内外問わず VJ として高い評価を受けている。
イビサ島を中心とした VJ 活動での人気は広く知られてはいるが、最新のダンス・ミュージックからファッション、オタク文化やアートまでと、シーンのハイ&ローを問わず、ジャンルを超越した活動を行う。これまでに、2万人超の導入を記録したダンス・ミュージック系野外フェス「METAMORPHOSE」では巨大な立体スクリーンを使用したプロジェクションでの監督・VJ、日本最大級のファッション&音楽イベント「Girls Award」においてライブVJと映像演出、「DEEPCOVER(沼澤尚·森俊之)」等のミュージシャンとのVJ セッションから、sora tob sakanaやamiinAを始めとした楽曲派新世代アイドル、最近ではBADHOPの専属 VJになる等、数多くのアーティストの武道館や東京ドームライブでの演出担当としても活躍。いずれも3 拍子への感性を軸としたリズム運びや、間を取り入れた手法を用いて、会場の雰囲気や出演アーティストの意向を汲み取った映像演出の先にある「作品の昇華」を見つめる姿勢により、VJ枠を超えたアーティストとしての地位を築く。

2015 年以降、ソロとして活動する一方、DJ medicalと結成した「momentgram」 では、映像・音楽アートの形で「一瞬の輝きにある普遍性」の表現・演出が話題を呼び、東京アンダーグラウンドシーンに新しい指針を示した。VJ 活動の他に、クラブ隆盛期には多くのクラブで専属デザインをしていた他、映像作家やグラフィックデザイナーとしても活動し、各種イベントの宣伝用ポスターのデザイン制作、Hi-STANDARDによる「The Gift」のミュージックビデオ制作、ボタニカルリキュール「COCALERO」のメインアートワークとして「HIGH LIFE」のポスター制作を手掛け、00 年代以降の日本のアーティストおよびストリートカルチャー双方のプロモーション活動に携わる。
http://ton2.jp/


▪️Monica Peralta Shine / Transfers
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by ju-tou | 2020-02-02 16:00 | Live | Trackback | Comments(0)

森俊之+沼澤尚+Kamiyann+VJ 浅田真理

Atelier ju-touにて開催している

Takashi Numazawa presents

"Sunday Evening Concert Series"


2020年1月 森俊之さんと沼澤尚さんのDUOが決定!!


このシリーズが始まるきっかけとなった2015年のDUO


・フライヤーの事

https://jutou.exblog.jp/23754351/


御二方だけはシリーズ初回の2016年2月以来

https://jutou.exblog.jp/24003092/


その後お二人にju-touへは
吉田美奈子さん

https://jutou.exblog.jp/24353052/

大貫妙子さん

https://jutou.exblog.jp/25254924/


ナカコーさん

https://jutou.exblog.jp/24673075/

https://jutou.exblog.jp/26115278/


Hanah Springさん

https://jutou.exblog.jp/28356973/


という錚々たる方々とご一緒されました


今回は〈森さんのピアノ🎹と沼澤さんのドラム🥁のDUO〉を堪能できる、他でも観られないとても貴重な機会です

どうぞお聴き逃しなく!!

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Atelier ju-tou

Takashi Numazawa presents
"Sunday Evening Concert Series" vol.44


森俊之+沼澤尚+Kamiyann+VJ 浅田真理


森俊之  Piano

沼澤尚  Drums
Kamiyann  mix
浅田真理  VJ

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2020年1月19日(日)
開場 15:15/開演 16:00
会場 Atelier ju-tou 茨城県取手市井野1-7-10-1F
料金 予約 4,000円 整理番号付き自由席/当日 4,500円 (各ドリンク代別途)


〈予約方法〉ご予約受付中!
*メール info@ju-tou.jp

*店頭・電話 café ju-tou

 0297-72-1238(12:00~17:00 火・水定休)

・公演日
・お名前
・人数
・ご連絡先(お電話番号)
をお知らせください

*メール予約の場合、2~3営業日中に返信いたします


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◆森 俊之

ピアニスト、キーボーディスト、作編曲家、サウンド・プロデューサー。幼少の頃、クラシック、ジャズ、ロック、R&B、テクノ、映画音楽などを聴いて育つ。大学卒業後上京。これまでに、吉田美奈子、大貫妙子、井上陽水、鈴木茂、林立夫、高橋幸宏、角松敏生、スガシカオ、Mr.Children、山崎まさよし、奥田民生、宇多田ヒカル、椎名林檎、キリンジ、小沢健二 (敬称略) など、数々のアーティストの制作レコーディング、ステージサポート、作編曲及びサウンド・プロデュースを。石井岳龍監督作品「蜜のあわれ」の映画サウンドトラックを担当。初の映画音楽制作に携わる。Nothing But The Funk、Deep Cover、The SunPaulo、Pointer Brothers、After School Hangout、C.C.Kingなど、バンド・セッション活動も積極的に行う。ジャンルやスタイルにとらわれないその活動は多岐に渡る。



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◆沼澤 尚

1983年大学卒業と同時にLAの音楽学校P.I.T.に留学。JOE PORCARO, PALPH HUMPHREYらに師事し、卒業時に同校講師に迎えられる。2000年までLAに在住し、CHAKA KHAN, BOBBY WOMACK,AL.McKAY&L.A.ALL STARS,NED DOHENY,SHIELA E.などのツアー参加をはじめ数々のアーティストと共演しながら13CATSとして活動。2000年に帰国してから数えきれないアーティストのレコーディング/ライブに参加しながらシアターブルック,blues.the-butcher-590213,OKI DUB AINU BAND,NOTHING BUT THE FUNK,Koji Nakamura,臼井ミトン,大貫妙子,河村隆一,大塚愛,MY LITTLE LOVER,加山雄三など様々なシーンで活躍するドラマー。

http://takashinumazawa.com/



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◆上村勝彦 Kamiyann

WIRE、FRF、RSR、METAMORPHOSEをはじめメジャーからアンダーグラウンドまで国内フェス/テクノシーンに欠かせない、日本が世界に誇るPAエンジニア、Kamiyannこと上村勝彦。フェス以外にも、電気グルーヴ、東京No.1ソウルセット、cero、N'夙川BOYS、MANNISH BOYS、DAOKO、LITE、The fin等々、数えきれない国内外のアーティストのPAエンジニアとして活躍中。



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◆VJ : Mari Asada

MiraCreative代表。Visual artist / Media artist。marimosphere名義で、VJやビジュアルユニットのアートディレクターとして空間演出を手掛け、時空間芸術として音とシンクロした映像を光として表現する。 FUJIROCK Festival, Re:Birth, MUTEK.jp x JMAF, Dommune、ポルトガルのBOOM Festival、ドイツはイエナのFulldome FestivalでのVJなど、国内外のイベントやフェスなどに多数出演。ライブパフォーマンスやインスタレーションなど活動の幅を広げている。

これまでに共演したアーティスト:Minilogue, Marcus Henriksson, Dub Squad, JUZU a.k.a. MOOCHY, Izpon, JIRI, Gen Nagshima, GORO, Yo,, 森本晃司, JIYU JIDAI, Madoka, Hataken,, Dachambo, Nourahなど多数。



by ju-tou | 2020-01-19 16:00 | Live | Trackback | Comments(0)

小沼ようすけ&沼澤尚 DUO

Atelier ju-tou

Takashi Numazawa presents


"Sunday Evening Concert Series"


その43回目は 小沼ようすけ&沼澤尚 DUO!!


昨年5月

Atelier ju-touで生まれたDUO


その後全国ツアーも経て今回再び ju-touへ🎸

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どこまでもジャンルレスかつ自由自在な表現力で世界的な活動を続けている “天才ギタリスト=小沼ようすけ” と、国内外のあらゆるシーンからファーストコールの “世界が認めたGROOVEドラマー=沼澤尚”…たった二人だけで生み出すその場限りのサウンドとリズムの宇宙旅行…目の前で ‘体感’ しなければ絶対に味わえない ‘ミュージックトリップ体験’ を是非!



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2019年12月15日(日)

開場 15:15/開演 16:00

会場 Atelier ju-tou 茨城県取手市井野1-7-10-1F

料金 予約 4,000円 整理番号付き自由席/当日 4,500円 (各ドリンク代別途)


〈予約方法〉ご予約受付中!

メール info@ju-tou.jp

店頭・電話予約 café ju-tou 0297-72-1238(12:00~17:00 火・水定休)


・公演日

・お名前

・人数

・ご連絡先(お電話番号)

をお知らせください


*メール予約の場合、2~3営業日中に返信いたします


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◆小沼ようすけ

14歳でギターを始める。2001年にSONY MUSICよりデビュー、10年間在籍。現在までにSONY他から10枚のリーダー作品をリリース。2004年、リチャード・ボナ(ba)、アリ・ホニッグ(dr)をフィーチャーしたトリオアルバム"Three Primary Colors"をNyで録音。2010年、フレンチカリビアンのミュージシャン達とレコーディングした「Jam Ka」発売。グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーされたこの作品で独自の世界感を展開。2016年、Flyway LABELを設立。第一弾作品としてパリで録音された「Jam Ka」の続編、「Jam Ka Deux」をリリース。ジャズをベースに様々な国を旅して得た影響、経験を音楽に採り入れながら、世界を音で繋ぐ創作活動を続けるギタリスト。GIBSON社、La Bella社、DV Markエンドースメント・アーティスト。エレキギターの他にナイロン弦アコースティックギターも使用する。

http://www.yosukeonuma.com/



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◆沼澤 尚

1983年大学卒業と同時にLAの音楽学校P.I.T.に留学。JOE PORCARO, PALPH HUMPHREYらに師事し、卒業時に同校講師に迎えられる。2000年までLAに在住し、CHAKA KHAN, BOBBY WOMACK,AL.McKAY&L.A.ALL STARS,NED DOHENY,SHIELA E.などのツアー参加をはじめ数々のアーティストと共演しながら13CATSとして活動。2000年に帰国してから数えきれないアーティストのレコーディング/ライブに参加しながらシアターブルック,blues.the-butcher-590213,OKI DUB AINU BAND,NOTHING BUT THE FUNK,Koji Nakamura,臼井ミトン,大貫妙子,河村隆一,大塚愛,MY LITTLE LOVER,加山雄三など様々なシーンで活躍するドラマー。

http://takashinumazawa.com/




by ju-tou | 2019-12-15 16:00 | Live | Trackback | Comments(0)

Senhuai Jan Live In Japan

ju-touのある取手にお住いのアーティスト 近藤康平さん🎨


以前からずっと念願だったju-touでのライヴ
素敵な方々との企画で実現する事になりました


台湾から詹森淮(Senhuai Jan)さん
chimaさん
そして近藤さんのライヴドローイング


日曜日のお昼間
またAtelier ju-touがどのような空間になるのか
とても楽しみです

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Senhuai Jan Live In Japan

2019年11月17日(日)
開場 12:00/開演12:30
会場 Atelier ju-tou 茨城県取手市井野1-7-10-1F
料金 予約 3,000円 整理番号付き自由席/当日 3,500円 (各ドリンク代別途)

出演:Senhuai Jan(from台湾)/Chima/近藤康平(ライブドローイング)

ご予約受付中!
予約:店頭&電話 カフェju-tou
【tel】 0297-72-1238(12時〜17時 10月より火・水定休)
【mail】info@ju-tou.jp
 件名に公演名、本文にお名前(フリガナ)、お電話番号、予約人数をご記入ください
 ご予約の確認がとれましたら返信いたします

🔹Senhuai Jan(from台湾)
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🔸Chima
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🔹近藤康平(ライブドローイング)
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by ju-tou | 2019-11-17 12:30 | Live | Trackback | Comments(0)

toto et ju-tou presents こえのゆくえ vol.3

ju-touがtotoさんと5月から始めたシリーズの3回目のお知らせです


今回は京都から!

素晴らしい演奏家の方々がいらしてくださいます✨


以下 totoさんからのご案内です


📚


今年スタートした、取手のAtlier ju-tou でのイベント

「こえのゆくえ」もいよいよVol.3となりました。

今回も素晴らしい音楽家のみなさんが京都からやってきます!なんて嬉しいことでしょう!


こえのゆくえ、というイベントタイトルは

「いつも声はどこへ消えてゆくのだろう。

 聞こえたものは、体のどこへゆくのだろう。」

そういった空想からでもありましたが

「自分が忘れた頃に届く時間をこえた手紙」の

ような力を「声」に感じており、つけたイベント名です。


無数の情景が浮かび、深く心揺さぶられる

素晴らしい京都の演奏家のみなさんをどうぞお見逃しなく!京都の面々に加え、パーカッションでは高橋結子さんも参加してくれます。

お楽しみに!


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toto et ju-tou presents

こえのゆくえ vol.3


めをあけて ゆめをみること

たいらかな ひびのなかに

くらしとぼうけん

ビートとポエジー

こえのゆくえ


出演:

大前チズル(ピアノ・ボイス)

タカツキ(自由律ラッパー・ウッドベース)

岡田康孝(コントラバス)

YuUki KATAYAMA (ギタリスト)

高橋結子(パーカッション)

toto(こえ・ことば)


2019年11月2日(土)

開場 15:00 /開演 16:00

会場 Atelier ju-tou 茨城県取手市井野1-7-10-1F

料金 予約3,000円 当日3,500円(各ドリンク代別)


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〈ご予約・お問い合わせ〉ご予約受付中!

メール info@ju-tou.jp

電話・店頭 cafe ju-tou 0297-72-1238 (12:00~17:00 水・木定休)

・公演日

・お名前

・人数

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*メール予約の場合、2~3営業日中に返信いたします



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◇大前チズル(おおまえちづる) ピアノ、Voice

80年代よりハモンドオルガンで演奏活動を始めその後JAZZ PIANOに転向、

独自の演奏スタイルを求めてNY、アフリカなど海外に遊学ボデイワーク、ダンス、絵画、など様々なジャンルを取り入れ「自己表現すること」を模索。

フォーライフからメジャーデビューしたA Hundred Birdsに参加し

アルバム制作のアレンジ、リミックスにも携わる

2009年 TeNのソロアルバム「high low」に参加&楽曲提供し、

TeNとの台湾公演 にも 年に数回ピアノで同伴している。

十字屋ファミリーカレッジでJAZZ PIANO講師,

2019年、全曲オリジナルのアルバム(Spiritualjazz)をCD,

アナログ盤でリリース

https://ameblo.jp/chizuru-piano/



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◇タカツキ 自由律ラッパー。ウッドベースも弾く。

学生時代に京都でThe Rootsやフィッシュマンズ、セロニアス・モンクと桂米朝を聴いて育つ。2001年『hip hop music』、2003年『東京・京都・NY』など。2004年SUIKA(with MC ATOM、toto、タケウチカズタケ、高橋結子)名義でフジロック出演。2007年SMRYTRPSでメジャーデビュー。日本語ラップ界隈のみならずECD、リクオ、吾妻光良、S-KENから瀬戸内寂聴まで、様々な方面の先輩やSwing-O a.k.a 45、こだま和文、納浩一、松永孝義などの楽器プレイヤーとも交流を深める。

関東在住後期はラッパーのかたわらNASA(ヒューストン)とJAXA(つくば)で働きながら、宇宙と瞑想に造詣を深めた最新作のインスト集『Strawberry Moon』を筑波山で編む。

今はまた京都・左京区に戻ってうっかりしている。勝手に道端や公共のプランターに好きな種をまくことを元来趣味としているが、芽が出てもちゃんと育たなかったり、引っこ抜かれているのでどうしたものかと思いを巡らせている。詳しくは詩人・小林大吾とのユニット【安田タイル工業】で検索。



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◇岡田康孝 コントラバス

1985年京都生まれ。 16歳からエレクトリックベース、19歳からコントラバスを始め、大阪音楽大学でジャズを学ぶ。

自身のバンドに加え、渡辺シュンスケ(cafelon, Schroeder-Headz)、金佑龍など幅広いジャンルのサポートベーシストとしてFujiRockfestivalをはじめ数々の野外フェスティバルにも出演。

近年は即興音楽をベーシックとするソロプロジェクト「Reprépirer」名義で活動し、Chris Mosdell(ポエトリー)、Ellemra Douce-ment(アコー ディオン、歌、ダンス)、Yannick Paget(指揮者)など海外アーティストとも多数共演。 コントラバスの自然な音色と音響技術を現代的な感性で共存させ、独自の表現を達成している。また、楽器 の音色に強いこだわりを持ち、自らコントラバス用エンドピンをデザイン・製作し好評を得るなど、マルチ に才能を発揮する。

https://yasu-contrabass.themedia.jp/



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◇YuUki KATAYAMA ギター

京都生まれのギタリスト。14歳ギターと出会う。

音楽を通してアートやファッション等サブカルチャーにのめり込む。

ニューヨーク、ニューオリンズ等単身渡米し数々のセッションやライブに参加。 帰国後ジャズフェ ス、ミュージカル等様々なステージに出演。 ニューヨークに滞在中、近代美術館 MoMAや Bushwickのアーティスト達との交流の中で感銘を受け自己表現の追及を志す。

2015年自身のギターと和をテーマにしたスタイル「京image 」を発表。 2016年書道家「旺動」 氏やダンサー等他ジャンルとのコラボレーションを経験。

2016年京都にてblack music session「kyoto FLAVA session」を立ち上げる。 第一線で活躍す るミュージシャンをguestに向かえ開催。 vol4からは元晴氏(ex.SOIL&”PIMP"SESSIONS.)との コラボレーションイベント「kyoto FLAVA session vol.4 o music lab. 」も始動。

2017年韓国のdirector SinjiroE氏監修のART Movie 「HIGANBANA」にて音楽を担当。 2018年ベルギー人で遠州流茶道師範の茶道家Tyas Sosen氏&コンテンポラリーダンサーの

Wataru Murakami氏と異業種のユニット「A・M・U」結成。 3部作の公演「preta」を開催。

itunes、Spotify、Line music等から配信にて自身のソロアルバム「京image濁」リリース。 日本 を代表する音楽プロデューサーSWING-O氏、話題のダンスチームnousesのrion氏を迎え制作 した 動画「To become cloudy」と「TAKE ACTION SWING-O remix」を発表。

2018年10月にはkyoto FLAVA unitにて日本遺産の「神子畑選鉱所」とコラボレーションしたMV 「KARAKURI」をリリース。神戸新聞の紙面にて特集される。

2018年12月 Lingmin(dancer from China)&Tamae Miki(dancer from Japan)& SinjiroE(director from Korea)とKYO image projectにて公演「You are my mirror」発表。



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◇高橋結子 パーカッション

兵庫県加古川市出身。1999年GOMES THE HITMANのパーカッショニストとしてメジャーデビュー。2001年ドラマーの脱退により以降ドラムも担当するようになる。

2002年頃からドラマー/パーカッショニストとして、桑田佳祐、杉真理、伊藤銀次、元ちとせ、中孝介、山崎まさよし、キマグレン、Chara、ぼくのりりっくのぼうよみ、加藤千晶、南こうせつ、花澤香菜などジャンルや世代を超えて幅広く様々なアーティストのライブやレコーディングに関わる。

平行して、様々なバンドやプロジェクトにも参加。2003年〜カホンでビートを叩くHIPHOPバンドSUIKAのメンバーとして精力的に活動(2010年脱退)。現在は、俳優の相島一之が作詞とメインボーカルを務めるブルースバンド「相島一之 & The Blues Jumpers」、作家の町田康の新プロジェクト「汝、我が民に非ズ」、精神科医の名越康文による「The Bardic Band」、四人囃子の坂下秀実らが参加する「奥沢明雄& The Marmalade Sky」、斎藤ネコ・古田たかし・井上富雄らとのセッションバンド「Cajun Moon Band」など多数のバンドやプロジェクトに参加。2006年に結成したパーカッション・トリオ「Asoviva!」ではリーダーを務め、打楽器のみで構成するライブをライフワークとしている。



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◇toto  

詩人・作詞家・ナレーター 東京都大田区出身

19歳から旅をくりかえし、帰国後、SSWS(新宿スポークンワーズスラム)への

出場をきっかけにHIPHOPBAND「SUIKA」での活動をスタート、5枚のアルバムをリリース。

多くのアーティストのアルバムに客演。

ソロアルバムではTyme.をプロデューサーにむかえ「◯to◯(わとわ)」を発表。

「SUIKA」の活動の中で即興に強く惹かれ、現在は様々なジャンルの音楽家・画家等と即興のライブを行っている。

ソロ活動の他に「ponderosa」「totoとGOMESS」「とととちわ!」「ス薔薇式セッションバンド」としても活動中。

totoとGOMESSのミニアルバムの製作がすすんでいる。


twitter : https://twitter.com/totonote

instagram:https://www.instagram.com/totonote




by ju-tou | 2019-11-02 16:00 | Live | Trackback | Comments(0)

臼井ミトン with 中條卓+沼澤尚

10月開催のライヴシリーズ第42回目は


臼井ミトン Trio「2019 秋のツアー」の初日にju-touへ!!


🍁🍂🍁


Atelier ju-tou

Takashi Numazawa presents


"Sunday Evening Concert Series" vol.42


臼井ミトン with 中條卓+沼澤尚

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2019年10月6日(日) 開場 15:15/開演 16:00

会場 Atelier ju-tou 茨城県取手市井野1-7-10-1F

料金 予約 4,000円 整理番号付き自由席/当日 4,500円 (各ドリンク代別途)

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〈予約方法〉ご予約受付中!

メール info@ju-tou.jp
店頭・電話予約 café ju-tou 0297-72-1238(12:00~17:00 水・木定休)

・公演日
・お名前
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臼井ミトン(Vocal/Guitar/Piano/Wurlitzer)

1984年4月23日生まれ、東京都世田谷区出身のAB型。幼少よりチェロを学び、中学高校時代はバンド活動に熱中。都内屈指の名門進学校に通っていたものの音楽熱が高じて大学受験戦争から離脱、高校卒業後はボストン・バークリー音楽院にギター専攻で入学。ジャズスタディーに馴染めず、ほどなくしてロサンゼルスへ逃亡。ギタリストとしてプロ活動を開始するも、James Taylorのライヴに感銘を受けてシンガーソングライターへの転身を決意、20歳で帰国。独学でピアノも始め、数年にわたり歌やピアノの練習に没頭しながら曲を書き溜める。その後、宅録機材をリュックに詰めてアメリカ中を放浪。持ち前の英語力と行動力(と図々しさ)を活かし、自らアポイントを取りながらアメリカ中の伝説的なミュージシャンを訪ね歩きアルバムを制作。「旅する宅録アーティスト」としてこれまでに2枚のアルバムと1枚のシングルをリリース、各種メディアで話題に。作詞家・松本隆が帯コメントを寄せ、「ミュージック・マガジン」や「サウンド&レコーディング・マガジン」に特集記事が掲載される等、そのユニークな制作手法が音楽業界内で大きな注目を集める。CDは全て自主制作、事務所やレーベルも未所属というマイペースな活動ながらFUJI ROCK FESTIVALに2年連続出演、その他RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZOやPeter Barakan’s LIVE MAGIC!等大型フェスへも次々と出演、他アーティストのプロデュースや編曲も多数手掛け、実力派男性シンガーソングライターとして音楽シーンにその名を着実に広めつつある。


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中條卓 (Bass)

1965年神奈川県生まれ。12才の頃に聴いたBeatlesをきっかけにポピュラー音楽に興味を持つ。その後Bob Dylan、Rolling Stones、The Band、Allmans等も聴くようになり、ベースを手に入れ友人達とStax系のR&BやBluesナンバーも演奏するバンドを結成。その後、幾つかのRockバンドやセッション活動を経た後、1996年にTheatre Brookに加入。ここでドラマーの沼澤 尚に出会い、Blues Powerへのゲスト参加をきっかけとして、2007年blues.the-butcher-590213結成へ。現在は他にOKI DUB AINU BAND、COUCH、臼井ミトントリオ等でも演奏中。


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沼澤 尚(Drums)

1983年大学卒業と同時にLAの音楽学校P.I.T.に留学。JOE PORCARO, PALPH HUMPHREYらに師事し、卒業時に同校講師に迎えられる。2000年までLAに在住し、CHAKA KHAN, BOBBY WOMACK,AL.McKAY&L.A.ALL STARS,NED DOHENY,SHIELA E.などのツアー参加をはじめ数々のアーティストと共演しながら13CATSとして活動。2000年に帰国してから数えきれないアーティストのレコーディング/ライブに参加しながらシアターブルック,blues.the-butcher-590213,OKI DUB AINU BAND,NOTHING BUT THE FUNK,Koji Nakamura,臼井ミトン,大貫妙子,河村隆一,大塚愛,MY LITTLE LOVER,加山雄三など様々なシーンで活躍するドラマー。




by ju-tou | 2019-10-06 16:00 | Live | Trackback | Comments(0)